企画事務所ディーシー・ラボ TOP
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たくさんの顧客の、多種な広告制作を担当するというスタイルをヨコ軸と例えるならば、ディーシー・ラボのそれはタテ軸の制作業務とも言えます。
企業の能力や特徴を生かしたコンセプトづくり、コンセプトを反映した商品づくり、商品イメージにマッチした店舗づくり、店舗メッセージを正しく伝える広告販促づくり、とつながるタテの連鎖です。
これらが正しく開発されることは、共感されるブランドへの必要条件です。
ディーシー・ラボは、事業の根っこの部分から携わり、そのプロジェクトが完了するまでを一貫して担当する、ゼロから100まで一本筋の通った制作業務を展開しています。


なぜ?

縁をいただいた企画は、すべて思い入れがあります。創生した卵(企画)は、大切にふ化させ、成長する過程のすべての成り行きを見守りたいと考えています。
後々までしっかりフォローする、カッコつけていえば、責任を全うしたいということなのです。


どうなる?

店舗など工事なら工務店に、広告なら広告代理店に、印刷なら印刷会社に発注するのが普通ですね。いわゆるヨコ軸の業務つながりです。
ディーシー・ラボはその垣根を取り去り、解釈やコンセンサスのズレを発生させません。統一したコンセプトとデザインをもって、スピーディーに業務を遂行します。
タテ軸の企画開発 タテ軸の企画開発
すべての開発行程で、質問をお受けします。お気軽にご利用ください。
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あなたは何か商品をつくるとしたら、中味より先にパッケージをつくりますか?
そんなわけないですね。
例えば紙パックに牛乳が入るのかジュースが入るのか決める前に、パッケージデザインするなんてことはありえません。
しかし世の中ではこのようなことが、実際に数多く行われているのです。
施設開発などではソフト(理念、企画)より先にハード(施設、建築)の方が完成し、さあこのハードに合った業種やネタを探しましょう…なんていうナンセンスなことが日常的に行われています。
その結果使いづらい施設や、理念や運営プランの曖昧な施設が誕生し、そのあげくに集客できない不採算施設に陥っています。
本来ハードは、より良いソフトの遂行のための器であるべきものです。
ハードの前にまずソフトありき。
綿密なソフト開発計画を立て、その内容に沿って構築されるのがハードであるというのが自然な流れなのです。
ディーシー・ラボの立案するプランは、何をメッセージするのか、何を売りたいのか、ソフトの根本を組み上げることからスタートします。
ハードの前にソフトありき HART→SOFT→IMPOSSIBLE
SOFT→HART→POSSIBLE
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